茨城から、中小企業と地域事業のWeb・集客・AIを支える

事業に、仕組みを。

ホームページ、集客、日々の業務。
ばらばらの取り組みをつなぎ、担当者が代わっても成果が積み上がる形に整えます。

支援する4つの領域

  • Web制作WEB
  • 集客・発信MARKETING
  • AI・業務改善AI / OPERATIONS
  • 地域事業LOCAL

必要な領域だけを小さく試し、効果が見えたものを続く形にします。

私たちについてABOUT

導入することではなく、
続くようにすることが仕事です。

発信も集客も更新も、人に依存していると、事業が伸びるほど忙しくなります。 シクミベースは点在する仕事を整理し、無理なく続けられる形に変えていきます。

  1. 決める

    WebサイトやSNS、AIの導入自体は目的にしません。売上、時間、品質のどこを変えるのかを先に決めます。

  2. つなぐ

    発信、集客、更新、社内業務。別々に動きがちな仕事を、ひと続きの流れとしてつなぎます。

  3. 積み上げる

    人の努力だけに依存させません。手順とデータを残し、続けるほど成果が積み上がる状態をつくります。

できることSERVICE

3つの領域を、つなげて支援します。

すべてを一度に始める必要はありません。いま効きそうな領域から小さく試し、 手応えのあったものを続けられる形へ整えていきます。

Web制作

WEB
変えること
見られて終わりのサイトを、問い合わせと採用につながる事業基盤に。
支援すること
要件整理、Webサイト・LPの制作、SEO、導線とコンテンツの設計。
目指す状態
公開後も自社で更新でき、成果が数字で確認できる。

集客・発信

MARKETING
変えること
単発で終わる発信を、企画から改善まで循環する集客の流れに。
支援すること
SNS・コンテンツの企画と制作、アクセス解析、改善の型づくり。
目指す状態
担当が代わっても、同じ質で発信と改善が続く。

AI・業務改善

AI / OPERATIONS
変えること
人の頑張りに頼っていた業務を、仕組みが支える形に。
支援すること
AIと既存ツールの活用、情報整理、制作・社内業務の手順化。
目指す状態
属人化とムダが減り、判断と改善に時間を使える。

進め方PROCESS

ご相談から改善まで、ひと続きで進めます。

  1. STEP 01

    見つける

    事業と顧客を理解し、本当に解くべき課題を見つける。

  2. STEP 02

    小さく試す

    最小単位で形にし、実際の反応から学ぶ。

  3. STEP 03

    つなげる

    制作・集客・業務を、ひと続きの導線にする。

  4. STEP 04

    積み上げる

    成果を手順・データ・資産として残す。

地域プロジェクトLOCAL PROJECT

茨城で、自分たちも実践しています。

支援するだけでなく、シクミベース自身が茨城でメディアを運営しています。 取材から公開、集客、更新までを回し続けるなかで得た手応えを、そのまま支援に持ち込んでいます。

イバトコ|茨城の“本当にいい”を、地元目線で。

シクミベースが運営する茨城のローカルメディア

イバトコ

茨城の44市町村を歩いて取材するローカルメディア。食べる、出かける、泊まる、暮らす、整える、働く。 現地で会って聞いた茨城を届けています。

ibatoco.jp別サイトへ移動します
Web・マーケティング・地域事業に取り組むシクミベース運営者のイラスト

運営者OPERATOR

山野辺 雄太

Web Director / シクミベース

Web制作・ディレクションを中心に、要件定義、SEO、SNS運用、チームの業務改善まで幅広く経験してきました。 現在は企業のWeb・マーケティング支援と並行して、茨城県特化の地域メディア「イバトコ」を運営しています。

これまで培ってきた知識や経験と、AI・データ・テクノロジーを掛け合わせ、Webやマーケティング、業務改善の仕組み化を支援。 地域や中小企業が、個人の経験や労働量だけに頼らず、継続的に成果を生み出せる仕組みづくりを目指しています。

ご相談についてCONTACT

何から始めるか、一緒に整理します。

依頼内容が固まっていなくても大丈夫です。いまの状況を伺ったうえで、 Web・集客・業務改善のどこから手を付けるとよいかを一緒に整理するところから始めます。

たとえば、こんなご相談から

  • ホームページを作り直したい
  • SNSやWeb集客を改善したい
  • AIを使って日々の業務を効率化したい
  • Web・集客・業務のどこから手を付けるべきか整理したい
  • 茨城や地域に関するプロジェクトを一緒に進めたい